[MIDA-523] 「うちがキスぐらい教えちゃぁよ…」地元(福岡)のド田舎に帰省中、親友のお姉ちゃんが彼女とキスも出来ない俺を子供扱いべろちゅー挑発!ニヤニヤ跨り密着キス堕とし騎乗位で11発もぶっこ抜かれたオレ。 九野ひなの
02:30:00 | 2026-02-13 00:00:00

「うちがキスぐらい教えちゃぁよ…」地元(福岡)のド田舎に帰省中、親友のお姉ちゃんが彼女とキスも出来ない俺を子供扱いべろちゅー挑発!ニヤニヤ跨り密着キス堕とし騎乗位で11発もぶっこ抜かれたオレ。 九野ひなの

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MIDA-523 | mida00523 | mida523
東京の大学に通うボク。夏休みを利用して九州の田舎に久しぶりに帰省すると、親友の陽人の姉・ひなのさんがいた。ボクに彼女がいると知った途端、少バカにしてきたかと思いきや…「お姉さんがキスば教えちゃる…」気づけば初キスを奪われてしまい…。夏の暑さにも勝るひなのさんの唾液だくだくベロチューに勃起はおさまらず、あれよあれよと筆おろしまでされてしまい…真夏のド田舎で何度もキスキスキス…。都会の彼女のことなどすっかり忘れて汗だくハメまくりの最高の夏。

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Reviews (7)

  • 中西正司
    2026-02-12

    スタイル抜群

    デビュー作品からずっと応援しています。スタイル抜群でよかった。

  • もへじ侍
    2026-02-13

    博多美人

    ひなの嬢のは福岡出身を活かした博多弁の今作です。博多弁はやはり可愛いですな。ひなの嬢の方も福岡出身で揃えているのか聞いていてそんなに違和感はなかったです。 ひなの嬢が自分の体に水を垂らして飲ませるシーンは最高でした。

  • 小振り
    2026-02-14

    年上らしくリードするさまが母性的でエロティックだ

    性の初心者に対して、女としていろんなことを教えてやろうという優しい気遣いが伝わってくる。 都会に出ていった、弟の親友がどんなふうになっているのかは女としては気になるものだと思う。 九野ひなのにそういう微妙な心理も感じられて、味わい深かった。 男から見て「親友の姉」は筆おろししてもらう相手としては理想的ではないだろうか。そういう ふうに思わせてくれる作品だ。

  • オススメまんがエグゼロス
    2026-02-18

    可愛い(⁠◔⁠‿⁠◔⁠)

    予約開始即気に入って予約しました! 浴衣似合うね〜(⁠◍⁠•⁠ᴗ⁠•⁠◍⁠) ムーディーズさんは可愛くてセンスある写真を生写真化してくれることが多いから素晴らしい(⁠ ⁠◜⁠‿⁠◝⁠ ⁠)⁠♡

  • TA-KUMA
    2026-02-24

    物凄く無念…

    良い雰囲気を漂わせる九野ひなのさんのお姉さん作品なので、期待大。 実家が福岡で大学合格と共に上京した男と親友のお姉さんとの話。 方言、昔からの関係性、迫られぶり、お姉さんぶり、溢れるエロさとスケベさ、滲み出る好意、オチのひなのさんの台詞。 こういうことから連想すれば、昔からの好意と離れて理解が深まる思慕とお姉さん感の満たしとしてのひなのさんの純愛作品であるなら、物凄く面白い作品になったと思うので、タイトルな感想です。 この手の作品は、思い出系にするか、純愛系にするかに分岐する流れから始まるとは思いますが、今作の演出が出来るなら、純愛系に出来なかったのは、監督とPの純愛系作品に対する意気込みや力量不足だと思います。 彼女が居ることとキスが出来ないことが設定として面白さが低く、童貞であることの方がメインになっているので、彼女とキスの設定自体が不要で、上京しても彼女が出来ないことの方が面白さが強い気がします。 なので、彼女とキスの設定ではなく、上京しても彼女が出来ないことを煽る親友のお姉さんと仮定してみる。 そうすると、本編の流れが物凄く合う。 何故、彼女が出来ないのか? キスに過剰な思い込みをしているから そんな思い込みを解消してくれる親友のお姉さんという流れとなるとする。 行為の裏には好意が有ることが伝わる。 色々な展開を経て、最後の帰る流れでの思い出作りエッチでのオチのひなのさんの未練を乗せた台詞で、ドラマとしてはMAXになる所に、申し訳無さげに、地元に戻る意味で、夏休み明けから福岡の学部に転部することを打ち明けての互いの好意が判明しての純愛オチとしたらどうでしょう? 多分、彼女が居る思い出オチ展開より、キュンキュンして、面白いと思うのですが。 わざわざ、思い出オチにする必要性がドラマとプレイに感じられないので、面白い作品になる機会が失われたことが物凄く無念でなりません。

  • 絶対零度
    2026-04-03

    「博多弁」という個性(強み)で作品に独自の色

    Gカップ女優「九野ひなの」主演による「キス(ベロチュー)」をテーマにした痴女ドラマ。ある年の夏休み、福岡県の実家に帰省した主人公の大学生「シンイチ」。さっそく地元の親友「ハルト」の家へ顔を出すと、出迎えたのはハルトの姉でシンイチの憧れの存在「ヒナノ(九野ひなの)」。類稀なる美貌とGカップの巨乳を併せ持つ、田舎町のマドンナ。「シンちゃんは東京に居る彼女ともう童貞捨てたと?」「・・・・」「フフフ。答えんしゃい!」主人公のウブな反応で「まだ未経験」と判断したヒナノは、自ら「キスのコーチ役」を買って出る。「舌、絡めたら気持ちよかやろ?」強烈なフ〇ラチオでたっぷりとザーメンを搾り取ると「まだすべて終わっとらんとよ」とノーブラのキャミソールを脱ぎ捨てる彼女。「乳揉み」「乳首舐め」「顔面騎乗ク〇ニ」「シ〇クスナイン」を経て、正常位で勃起チ〇ポをずぶりと挿入。早漏の主人公がわずか数分で果てても、「(一度発射しておけば)しばらくは我慢出来るったいね」とエッチを継続。フィニッシュは改めてのパイ射。後日、浴衣姿で再びヒナノの家を訪れたシンイチは、夕暮れの台所で一心不乱に「親友のお姉ちゃん」とハメまくる。喉が渇けば、マ〇コに注いだミネラルウォーターでゴクゴクと給水(いわゆる『わかめ酒』のノンアルコールバージョン)。東京へ戻る前日、クーラーの止まった暑い寝室で汗まみれの全裸FUCK。「ハメて、出して、ハメて、出して」の連続で、ヒナノの上半身は「汁まみれ」となる。あえて「別れのシーン」や「その後のエピソード」を描かずに、視聴者の想像に委ねる余韻を含んだエンディング。「博多弁」という個性(強み)を持つ事で、ドラマ作品にひなの嬢独自の色が付けられる利点がある。

  • 辛口の中年男
    2026-04-20

    肉尊監督に感謝!

    期待していた作品なのでセル店でDVDを購入して鑑賞しました。 とにかく久野ひなのさんがとってもかわいいです。 シチュエーションもシナリオもカメラワークも秀逸で期待通りの秀作でした。 やはり、肉尊監督作品はエロくてヌけますね。とてもいい夢を見せてくれます。 絡みは3回で抜き差しの分かる舐める様な絶妙なカメラワークが素晴らしく、 かわいいひなのさんの表情やエロくて美しい官能ボディをたっぷりと楽しめます。 1対1のプレイはキスも多めでラブラブな雰囲気が伝わって来て幸せな気分になりました。 久野ひなのさんは女性として大変魅力ある女優さんだと思うのでこれからも頑張って欲しいです。 また、ひなのさんでこんな作品を期待しています。

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